ウリ坊の楽しい毎日

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zoom RSS ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション

<<   作成日時 : 2008/04/12 00:09   >>

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画像日本橋高島屋は、ウリ坊のような庶民には使いにくいお店ですが・・・・当日はとても風が強くて外を出歩く気分では無かったので、Cさんとお茶しようということになりました。(前回の記事から随分、間があいてしまったので、当日がいつだか分かりにくいですが・・・・)

他のデパートと同様、各階にカフェがあるので、Cさんと上の階から順に見ていきましたが・・・あまりカフェを充実しようという意図が無いらしく、入ってみたいと思えるお店は、一番上の階の「フォション」くらいでした。

そんな時、Cさんが「二階のル カフェ ドゥ ジョエル・ロブションは、ロブションが世界で最初に開いたカフェだって!」と教えてくれました。

・・・・ウリ坊は「ロブション氏」の名前をその時、初めて知りました
それでも、唯一とか、初めて・・・と言われると、なんだか入ってみなければ損〜のように感じるのが不思議です。ちょうど、迷っていたタイミングでもあり、すぐに「ル カフェドゥ ジョエル ロブション」でお茶することに決定しました。
ちなみに、ロブション氏というのは、フレンチの新鋭のようです。シンプル・フレンチというコンセプトは、健康志向の日本人にうってつけかも知れません。

ゆっくり、Cさんとお話しできれば、お店の雰囲気やお茶の味はどうでも良かったのですが・・・広いと思えたお店は、壁が鏡になっていただけで、案外狭かったです。
それでもさすがにケーキはおいしかったです。

最近、甘い物が苦手になってきているウリ坊も、砂糖をできるだけ摂らないようにされているCさんも完食
ケーキに焼き菓子が付いているのも、お得感(?)があってうれしかったです。
画像
飛行機などで見かける欧米人の食欲は、日本で言うと鯨飲馬食(失礼!)的な感じですから、日本で出されるケーキ(今回のものは、携帯電話の1/4くらいの大きさでした)なら彼らは一度に10個くらい食べるかも知れませんね。

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