ウリ坊の楽しい毎日

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zoom RSS 草刈りとカブトムシの埋葬

<<   作成日時 : 2009/08/31 21:42   >>

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画像昨年はカブトムシを飼わなかったウリ坊ですが、今年は職場の虫博士ことT内さんからカブトムシ(♂)を頂きました

メロンのヘタの部分等を与えすぎたためか、9月を待たずに死んでしまいました。
残念ですが、どちらにせよカブトムシは飼育を始めた時点で、この日(死んでしまう日)を覚悟しなければならないペットです。

ほんのしばらくの間でしたが、ウリ坊を楽しませてくれた、このカブトムシをアパートの庭に埋葬することとしました。

ところが、庭には雑草が生い茂り、とんでも無い状態に・・・・
休日の夕方、蚊の襲撃を受けつつ、まず、庭の草刈りを行い、次いで、カブトムシを埋葬しました。

10年くらい生き続けるカブトムシがいればうれしいのですが・・・・
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犬や猫がペットに選ばれるのは、その知能や人なつっこさもさることながら、やはり10年以上は生きるという特性があるためでしょうね。

でも、また来年もできればカブトムシ(♂)を飼育したいです。
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コメント(4件)

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ペットは、どうしても、死んでしまう、というのが苦手で飼えないんですよ。ここは幸せではないんではないか、とか、考えちゃうし。。
カブトムシは、幸せだったでしょうね。
Aisya
2009/09/01 20:33
カブトムシって、どのくらい生きるのでしょうか?
子供の頃には、自宅の裏庭の木にクワガタやカブトムシがいましたが、全然意識していなくて・・・

ウリ坊さんに飼われたカブトムシ君は・・・埋葬してもらって、リンゴももらえ、きっと感謝していると思いますよ。
メロンが美味しすぎたのね。ちょっと食べすぎちゃった?
野いちご
2009/09/02 03:01
Aisyaさん、カブトムシを長生きさせる最大のコツは、雄と雌を一緒に飼わないことなんです。
ウリ坊は毎年のように、雄だけを飼育しています。
安全だし、快適でしょうが・・・やはり、雌がいないので幸せだったとは言えないかも。分かっていながら、毎年、雄だけ飼うのを繰り返しているウリ坊です
ウリ坊
2009/09/02 22:26
野いちごさん、カブトムシは越冬しないので、ウリ坊の最長飼育記録(?)は11月中旬です。
ところが、同じ職場のT課長の家の床下(?)で、越冬したカブトムシがいたそうです(さすがに、春は迎えられなかったそうですが)。
経験的に、リンゴ等とケースに入れて、放っておく方が、毎日、きちんとゼリーを変えたりして世話するより、長生きします。多分、カブトムシは神経質なんだと思います。
ウリ坊
2009/09/02 22:29
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