ウリ坊の楽しい毎日

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zoom RSS 夫に言われてうれしかった一言

<<   作成日時 : 2007/04/23 21:53   >>

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ウリ坊は今まで読売新聞を購読していたのですが(ジャイアンツのファンなので)、愛知に来てから、勧誘に来た人の「古新聞を回収するから」という一言に負けて、「日経新聞」を取ることにしました。(その人は、中日新聞と日経新聞しか扱っていなかったため)

日経新聞は職場にも来るので、中日新聞にしようかと思いますが、夕刊や別冊が時々、おもしろいので、なかなか思い切れません。
画像
先週の土曜日の日経プラス1(別冊)には、「夫に言われて傷ついた一言」と、「夫に言われてうれしかった一言」のランキングが載っていました。

記事自体は、「傷ついた一言」を大きく取り扱ってありましたが、ウリ坊は「うれしかった一言」の方が興味を惹かれました。

 1.おいしいね、ごちそうさま
 2.家のご飯が一番おいしい
 3.いつもありがとう
 4.がんばっているね
 5.夫側の家の行事に参加した後「おつかれさまでした」
 6.「君と結婚して良かった」
 7.夫の友人や姑に対して「よくやってくれる」
 8.「偉いと思うよ」
 9.「実家でゆっくりしておいで」
10.「今日は一段とかわいいね」

日常のなにげない言葉が、うれしかった一言になるんですね。
これは、夫婦だけでなく、職場の人間関係や友人にも通じるものがあると思います。
感謝と相手を思いやる気持ち・・・物やお金ではなく、こういう気持ちが自分も相手も幸せにすることができるのでしょうね。

ほのぼのした話には不釣り合いなんですが、画像は、駅のホームから線路を見たら、石に顔が浮かび出て、こちらを恨めしげににらんでいたので、恐くなって撮影しました。
でも、JPGにすると、恐さが伝わらなかったので、ウリ坊の気のせいかも知れません。

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